女性の自立と働き方改革

女性の自立と働き方改革/陽子のアナログ経営学
第6節 沖縄研修旅行(3)
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客室に戻って
「本日の予定を申し上げます。
今は、10時半です。これから私たちの部屋に行って、対面の儀式を行い、お酒をいただきながら歓談をします。
そして、午後1時になったら、外に出て、歓談をしながら昼食です。昼食が終わったら、一旦解散です。昼食代は、こちらの鈴木さんが出してくれます。
昼食を終え、話題が尽きないようであれば、ホテルの客室に戻って、もう一度お酒をいただきながら歓談をします。
そして、もっと私たちとお話をしたいということであれば、外の居酒屋さんで夕食です。この夕食代も鈴木さんが出してくれます。夕食が終わったら、今度こそ解散になります。
最後は、8時から、9時ころになると思います。いかがでしょうか!」

≪中略≫

「僕は、ね!恵利さんは下着を穿いていないですが、理沙さんと陽子さんがどのような下着なのかを見たいですね!
触らなくても、理沙さんと陽子さんの濡れ具合も確認をしたいです。」

「美音さんと亜理紗さんには、負けていられません、ものね!
私、興奮してしまいました。」

「わかった!女性は、皆さん、見せたがり屋だと言うことが良くわかりました。
見せることを自慢している女性は、ほんとうに可愛いですね!
5人の女性を前にして、僕も、興奮してきてしまいました。
そろそろ、皆さんで食事に行きましょう!
陽子さんは、居酒屋さんと言っていましたが、お肉でもいいですか?」
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ステーキ店で昼食
2代のタクシーに分乗してホテルを出発しました。行先は、今日も『ステーキ88』です。
6人がタクシーを降りると、お店の人が、ドアを開けて誘導してくれました。

「ステーキのサイズは、いかがいたしましょうか?
それと、お飲み物をお伺いします。」

≪中略≫

「そうですね!それで、満腹になるほどの満足感があれば、覚悟していたこともできます。」

「美音さんと亜理紗さんは、どのようなことを覚悟したの?」

「客室に戻ってからのお楽しみでも、いいですか!」

「そのように言われたら、さらに期待してしまうでしょ!
お二人は、お上手ね!」

「だって、出会った最初に、恵利さんの下半身を見せていただいたのですよ!
その流れは、継続したいですよね!
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